【2019/1/20(日)~1/27(日)8日間】第1回 エジプト民間友好視察団周遊ツアー


アラブの春その後、エジプトは大きく変わったが日本では一切報道されない。
2017カイロ東京姉妹都市締結、いま注目のエジプトメガシティ首都カイロ、古代遺跡都市ギザ、商業都市アレクサンドリア、
運河都市スエズ、リゾート都市シャルムエルシェイク。
未来のエジプトと古代のエジプトを象徴する、これらの色合い異なる
5都市をめぐり、各地で多くの企業や人々とふれあい、エジプトとの
濃厚な経済友好関係を作っていただく、ほかには無いツアーです。
水先案内人にエジプト外務省・日本エジプト親交協会代表
の河本イマド氏、そしてエジプトなど中東アフリカ諸国との関係を持つ
越境会会長の石田和靖氏が同行し企画監修。

 

【ツアースケジュール】
■1/20(日)成田→ドバイ<機内泊>

ドバイ行き(EK319便)2200成田発
◆食事<機内>

■1/21 (月)ドバイ→ カイロ<カイロ泊>

翌0455ドバイ着 カイロ行き(EK927便) 0810ドバイ発→1025カイロ着
ホテルにて朝食 ギザへ。ピラミッド、スフィンクスなど遺跡観光
夕方カイロへ戻り夕食、その後自由行動
◆食事<朝:◯ 昼:◯ 夕:◯>

■1/22 (火)カイロ<カイロ泊>

ホテルにて朝食 日本語ガイドと専用車の手配。カイロ大学日本語学科と
の意見交換セッションと交流会、オールドカイロ、モハ
メドアリモスク、カイロ市内観光・視察
夕食、その後自由行動
◆食事<朝:◯ 昼:◯ 夕:◯>

■1/23(水)カイロ→アレクサン→ドリア<アレクサンドリア泊>

ホテルにて朝食
専用車にてアレクサンドリアへ移動。ポンペイの柱、、
カイトベイ要塞、国立博物館、アレクサンドリア市内と
地中海都市の観光・視察。
夕食、その後自由行動
◆食事<朝:◯ 昼:◯ 夕:◯>

■1/24(木)アレクサン→ドリア→シャルムエル→シェイク<シャルムエルシェイク泊>

ホテルにて朝食、カイロ空港へ
国内線(MS305便)にてシャルムエルシェイクへ移動。
昼食はボックスランチをご用意。紅海沿岸の国際リゾート都市を
観光。夕食、その後自由行動
◆食事<朝:◯ 昼:◯ 夕:◯>

■1/25(金)シャルムエル→シェイク→カイロ→スエズ又は アインソフナ
<スエズまたはアインソフナ泊>

朝食はボックスブレックファストを用意
国内線(MS021)にてカイロへ。シナイ半島の観光・視察。
スエズ運河公社とのミーティング、スエズ運河視察
昼食はローカルレストランにて夕食、その後自由行動
◆食事<朝:◯ 昼:◯ 夕:◯>

■1/26(土)スエズ又はアインソフナ→カイロ→ドバイ

ホテルにて朝専用車にてカイロへ移動 昼食はローカルレストランにて。
カイロ市内観光、エジプト考古学博物館。空港へ
ドバイ行き(EK924便)1905カイロ発
◆食事<朝:◯ 昼:◯ 夕:◯>

■1/27 (日)ドバイ→成田
0035ドバイ着 成田行き(EK318便)
0255ドバイ発→1720成田着 着後解散

【ツアー概要】

■旅行代金:342,000円
(燃油サーチャージ・空港諸税等別)

■定員:30名(定員に達次第締切)
※成田空港使用料2,610円,出入国税5,710円,燃油サーチャージ26,280円、
国際観光旅客税1,000円
※1名1室利用の際の追加代金 48,000円追加
※利用予定航空会社:エミレーツ航空予定
※利用予定ホテル:
5* (ラムセス・ヒルトン/カイロ市内)、
5*(ヒルトン・アレキサンドリア・コルニーシュ/アレキサンドリア)、
5* (ジャズ・ミラベル・ビーチ/シャルム・エル・シェイク)、
3* (レッド・シー/スエズ)、
5* (ジャズ・リトル・ベニス/アインソフナ)予定

【代金に含まれるもの】
往復エコノミークラス航空運賃、2名1室ホテル代金、行程表に
記載された滞在中の食事代、市内観光各所入場料、専用バス、
通訳、ガイド、団体行動中のチップ

■申込締切:2018年12月20日(木)
申込状況により金額が変動する場合がございます

■申込先:株式会社エイチ・アイ・エスビジネスツアーデスク
担当:小林・杉原
TEL 03-6836-2560
study@his-world.com

お申込みはフォームからインターネットにてお願いします。

※下記の内容は 9月末現在の情報です。最新情報はツアー詳細をご確認ください。