【3/13 15:00~】【第56回越境会名古屋】『モンゴル・ウランバートル都市開発プロジェクト説明会』


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【主催】株式会社オウチーノ【東証マザーズ 証券コード6084】

2015年、オウチーノで最も売れたプロジェクトの第2期が登場です。舞台は、急速な経済成長を続けるモンゴルの首都・ウランバートル。現地政府が推進する「団地造成」の公共事業に、日本の個人投資家の資金を導入する計画を紹介します。購入は200万円台から可能、利回りは確定12%、償還期間は最短1年から。公共事業のためリスクが低いのも特徴です。高い投資収益を得られるだけでなく、ウランバートル市民の生活を劇的に改善できる。凄いプロジェクトが登場しました。

「ウランバートル市民に「夢のマイホーム」を提供するプロジェクト」

華々しく発展を続けるモンゴルの首都ウランバートルの市街から車で10分ほどの郊外。ここに、モンゴル政府やアジア開発銀行の支援を受けた、大規模再開発プロジェクトが誕生します。ウランバートルの都市部では高級物件が建ち並ぶ一方で、市民の半数以上には「ゲル地区」という上下水道インフラのない劣悪な環境で暮らしています。冬にはゲル地区の70万人の市民が一斉に石炭ストーブを使う為、大気汚染も深刻な問題になっています。それらを解決すべく、「水道インフラ」と「近代集合住宅」を同時に供給する公共事業が、政府の手で進められています。

■確定利回り12%、200万円台からの投資が可能

この公共事業のうち、団地建設部分を日本の投資家の資金を導入して実施するというのが、今回紹介するプロジェクトです。
投資家は、4年間で全28棟・3,024室が建設される住居棟の1室分の資金を投資することになります。1室あたりの投資金額は200万円台から。償還期間は最短1年から可能。支払いは米ドルベースで年12%の高利回りがとれる、稀有な不動産投資案件です。
冬はマイナス40度になる中、屋外の共同トイレを使用し、給水所から水をタンクで運んでいたゲル地区の住民が、このプロジェクトにより「水道、トイレ完備の近代住宅」に移り住むことになります。暖房も完備しているため、石炭ストーブによる大気汚染も軽減されます。
「日本人に投資収益」、「モンゴル人に夢のマイホーム」をもたらす双方にメリットのあるプロジェクトとなります

【プロジェクト概要】
デベロッパーStandard Property LLC
開発予定期間2014年 ~2019年春
開発面積27ヘクタール
開発エリア住所ウランバートル市 ソンギノ区東部
開発予定施設住居棟(3,024室)、商業施設(工場、店舗、オフィス棟等)、学校、幼稚園、娯楽施設

【主催】株式会社オウチーノ【東証マザーズ 証券コード6084】

【日時】
2016/3/13(日) 15:00~17:00

【会場】
愛知県名古屋市中村区名駅南1-23-17 笹島ビル4
名古屋笹島会議室

【参加費】
無料

【お申込】
下記よりお申込ください。
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